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2019年12月

2019年12月28日 (土)

剣山

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雪を期待して剣山へ
んがーっ!
写真のとおり。

青空が広がり、風はなく、ぽかぽかと春のような日差し
こんなんでええんかーっ!

天気予報では元旦に冷え込むとのこと。

これで今年の登り納め?
いやいや、できたらもいっちょ里山へ

2019年12月26日 (木)

今夜のメニュー

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止んだら出かけよう、ところが一日中しとしと雨
少し小降りになったところで妻が外に出て、ごぞごぞ
そのうち疲れ顔で家へ入ってきた。
年末なので門扉とか外壁を掃除していたらしい。
のほほんと体操なんかをやっていたわたしに
やり残してるところがある、あそことこことと言い捨てて
二階に上がって行って寝た…

仕方がない、やるか。
雨が降る中、ホースを引っ張り出して妻のやり残したヘイを水洗い。
こういうときに出てくる歌は決まっている。
ヘイヘイホー ヘイヘイホー
与作はー木を切るー、ヘイヘイホー

今日の料理は三品
鶏ときのこのすまし汁(焼き餅入り)
厚揚げのまる煮とビーフシチュー
味よし、だんだんと上手になっていると感じる今日この頃です。


2019年12月25日 (水)

さつまいも

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年末が近づき、ふるさと納税の返礼品が話題になっている。
還元率第一位はS県の牛肉で
第二位に高知県のどっかの鰹たたきで還元率なんと99.5%
わーおー!
10000円で9950円の返礼品が送られてくるということらしいのですが、
ただし、自治体が仕入れる値段は30%以内ということのようです。
で、品物は訳あり品で、市場に出回るたたきは大ぶりだが、
訳アリの訳は小ぶりな鰹ということで、
しかし、味にはかわりなくおいしいそうだ。

訳あり、いいですねー、正直惹かれます。
そういえば「端っこ弁当」というのがあって
こちらはケーキの生地をくりぬいた<残りカス>
カスっていうのが気になるが、残り生地ですね。
これを集めて箱に詰め、その上に生クリームなどを掛けたもの。
安くておいしい…らしい。

妻がスーパーで買ってきたさつまいもの中には
訳ありのちっこいのが一つ入っている。
これってたぶん農家の方は棄ててるものだと思うのですが
こうやってサービス品として一緒に包んで売っている。
いい、大賛成、食べ物を無駄に捨てないで大切にする。
こういう取り組み、あちこちでもっと広がればいいですねー。


2019年12月24日 (火)

コチドリとヒドリガモ

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今日はクリスマス・イヴ
丸亀へ行ってその帰り道
たまたま一鶴のお店の前を車で走った。
テントが張ってあって、たくさんの人が並んでいる。
おー!にわとりさんの受難の日だ。
並んだ人たちは予約注文していたのだろう
次々とおいしそうな丸焼きを受け取っていた。

にわとりさん可哀そうにな
いったい今日はどのくらい丸焼きにされたの。
もともと七面鳥じゃなかったの?
にわとりさんが悲痛な叫び声をあげている…ような気がした。
おれたち鳥は鳥でも、鶏に生まれなくてよかったなー。

うちんくは、すき焼きだった。



2019年12月22日 (日)

宇多津の街<夕景>

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まるで春のようなしとしと雨が一日降りっぱなし
山にも行けず、散歩もできず
仕方がないのでカメラを持ちだして
宇多津の街をぶらぶらして瀬戸大橋線を走る電車を撮って
そのあと青の山に車で登って
山頂にある展望所から雨の夕景を撮ってみた。
電車が右下のほうに小さく写り込んでいるが、わかり難い。

夕景を撮るコツがだんだんとわかってきた。
絞り優先のAモードでF値8以下が適切だが
場合によってはF11というのもありそうだ。
雨で煙って、なかなかいい雰囲気がでました。

電車のライトがもう少し強ければ
1/30以下で撮影して電車の動きを出すのもいいのかも。

2019年12月21日 (土)

シマサルナシ

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妻の山友さんからシマサルナシの実をいただいた。
こういうのはなによりもうれしくて大好きなんですよね。
調べてみるとよく似たのに、サルナシとウラジロマタタビと
シマサルナシがあって、果実はキウイフルーツを小さくしたものにそっくり。
いただいたシマサルナシはその中でも一番小さくて
3cmほどしかありません。

早速、剥いて食べてみました。
中身の色はグリーン、黒くて小さな種もキウィと同じ。
味もキウィそっくりですが、気のせいでしょうか
野山の香りがします。
そしてなによりもキウィと一緒だなと思ったのは
実はわたし、キウィアレルギーがあって
咽喉がはじかくなるのですが、だいぶ時間が経って同じ症状が出ました。
でもおいしい。
私の場合、こういうちょっとしたことだけど、一生忘れない思い出になって残ってしまうのです。


2019年12月20日 (金)

木の実

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いま話題のワークマンプラスへ買い物行った。
登山用のニット帽とか厚手の靴下などを買ったあと
ズボンも暖かそうなで欲しいのがあったのでサイズを見た。
んーんー?
Mサイズで股下が78cmもある。
Sサイズを見た。
うげっ!75cmもある。
わし、72cmなんよな。
でも実際は、歳がいって、身長が縮かんで股下71cmになっとる。

との!殿中でござる!!袴みたいにずこるやないかい。
   最近の子は背が高いし、足も長いのよな。
店内隈なく探したけど、結局合うのがなかった。
上着はMサイズで合うのやけどズボンがSでも合わないっちゅうのは
どーゆうこと?





2019年12月19日 (木)

里芋料理とブイヤベース

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小1時間かけて作った今日の料理
台所で立ちっぱなしで、ちょっとしんどかったー。

一品は里芋と手羽先の甘辛煮
もう一品はシンプルブイヤベース
二品ともNHKの「今日の料理」からでした。

ブイヤベースはたらと牡蠣のスープ状なので食べやすかった。
一方、手羽先はおいしくて、特に皮のところがコラーゲンたっぷりで柔らかい。
ビタミンAも豊富に含まれているので肌にいいそうで
美肌効果があるらしい。
ただ一つ難点があって、骨があるため箸では食べにくくて、
結局、指で割いて食べてしまった。
手がべちょべちょになりました。



2019年12月18日 (水)

ハマシギ

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ばあちゃん(義母)が肺炎で入院して10日ほどになる。
病院から電話があった。
今週、退院しますかとのこと。
ところが妻は、うーんと唸って、少し間を置いた後、
都合がつかないので来週にしてくれませんかと返事した。

んんん?
不都合などないのにな?
どうやら1日でも長く病院でいてもらった方が
いいというご自分の都合のようでした。
妻の母は高齢で病気も抱えていて、ほとんど
寝たきりの状態。
ときには下の世話など介助が要るので、やっぱり
そういうことになるようです。
歳がいって動けなくなると、本人も情けないと思うでしょうし
家族もだんだんとしんどいことになるようです。

その妻が病院に行ったとき
車で駐車場の入り口から中へ入ろうとしたら
その入り口を中から出てこようとする車があった。
動けなくなって、にっちもさっちもいかなくなった。

なんとかやり過ごして、駐車場の二階へ上がろうとしたら
今度は上から降りてくる車があった。
ん?ん?
一方通行のはずだが??
たちまち動けなくなってしまい、どん詰まり。

あ~あ~、病院に来る人もみんな高齢化してしまって
あたり前のことができなくなっている。
これからもますます高齢化社会が進んでゆく。
この先、どうなるんだろう。



2019年12月17日 (火)

浮島現象

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先日、豊浜の海岸へ出かけて、浜で遊ぶカモメなどを撮っていたとき、
沖を眺めると股島と小股島が浮いているような感じで見えた。
小さな漁船も同じく浮いている感じ。
この日は海水温が暖かで、気温が少し低めだったんでしょうね。
原理は分かっていても、実際に見ると少し不思議な印象です。

昨日、お天気がよかったもんで、
長い箒を持ち出して、外回りや軒下の煤払いをしたりして
年末大掃除のまねごとをしたら、今日は躰がぐったり
朝から雨が降ったのでよかった。
おかげで、一日なんもせず、骨休めになりました。
ひ弱な躰です。

2019年12月16日 (月)

山芋のすりおろし鉄板焼き

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Rさんに教えてもらった山芋のすりおろし鉄板焼き
すりおろしてなんにも入れずそのまま焼くだけなんですが、
寂しいので、ピッツァ風にコーン、ブロッコリー、ツナ、
黒オリーブの実をトッピングをしてみた。

味は非常に淡白なので
ゆずぽんにつけてもよし、マヨネーズをかけてもよし
食べ方はいろいろ工夫できそうです。

ただひとつ、問題点がある。
山芋をすりおろすときに素手だと痒くなる。
痒くて1時間ほどぽりぽり掻いておりました。

2019年12月15日 (日)

寒風山

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今日の寒風山は北斜面が霧氷できれいでした。

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岩場の霧氷もごらんのとおりでしたが…

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登るにつれ気温が上昇し、霧氷は地面にぼたぼたと落ち、
あっという間になくってしまいました。
久しぶりの寒風山でした。

2019年12月14日 (土)

JR箕浦駅

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観音寺市豊浜町にある小さな箕浦駅へ。
ここの駅舎はもちろん無人ですが、貨車を改造して
オレンジと緑の塗料を塗ったものだ。
なんでも元の駅舎は隣のうどん屋から出火したことが原因で
焼けてしまったそうだ。
廃貨車の駅舎はあまりなく珍しいとのこと。
駅の前には国道11号線が走っていて
瀬戸内の燧灘が広がり、沖に伊吹島が浮かんでいる。
電車が走ってきたのでカメラに納めたが
気に入らなかったのでカットした。
撮り鉄の真似をしてみたが、なかなかうまくいかない。


2019年12月13日 (金)

コラージュ写真

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夜の電車を撮りに行った。
うまく撮れなくて、これで3日目。
撮影モードをオート、P、S(Tv)、いろいろと変えてみたがダメ。
マニュアルモードにすると撮れるらしいのだが
設定が難しいので性格的(ずぼら)にやりたくない。

なので今夜はA(Av)モードで全開放、露出補正―5段。
車の中でテレビを見ながら馬鹿笑いをしていると
駅方向の踏切がチンコンカンコン鳴り出した。
それーっ!
外へ飛び出してパシャリ!
目の前をンガーンガーッと通過、パシャリ!
鉄橋をガンゴロガンゴロ渡って、パシャリ!

んんーん!お客さんが見え…ない。
あ、いや、おる。
予讃線でこの状態だから、瀬戸大橋線以外は赤字というのは納得。

でも撮れた。
夜の流し撮り、お初でした。


2019年12月12日 (木)

ユリカモメ

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虫歯のあとの歯に詰めているものがポロっとのいた。
のいたものを捨てようとしたら、妻が捨てたらいかんやろ。
治療のときに歯医者さんに持って行かないかんがい。
と吐き捨てるように云われた。
結婚して45年も経つと夫婦の会話はまあこんなもんですが、
おかげで久しぶりの歯医者さん
虫歯が進行した結果、詰め物がのいたのではないので
くっつけるだけですぐに終わった。
やあ、ありがたや。

ついでに1年半ぶりにクリーニングをしてもらった。
ほんのちょっぴり痛かったが
きれいさっぱり掃除をしたあとは、口の中がさわやかで
食事が美味しかった。

2019年12月11日 (水)

まどろみ

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事情があってお昼ご飯が遅くなってしまった。
横になるとついつい寝てしまって
起きるときれいなお月さんが出てました。
妻が風邪を引いてしまって冷えピタを額に張り付け
鼻水をグシュグシュいわしてる。
うつったのかな~なんとなく眠り優先モードになってしまって
なかなか起きられない。
風邪引きはここのところいつも妻が先行し
そののちに私が寝込むが
うつった風邪菌は妻の体の中で培養されてひどく悪性だ。
なので長引く。
考えただけでぞくぞくっとしてきたが、
今回はよく食べてよく寝て、腸内フローラを整えて、
しっかり免疫力を高めてるので、
うつらへんぞーーー!٩( ''ω'' )وガンバ、ピシピシー


2019年12月10日 (火)

バン

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ため池でオオバンをよく見かけるが、バンを見たのは初めてだ
なんだオメエ、後ろから黙って盗撮するんじゃねーよ、
とでも言いそうな目をしている。
このあと、茂みの奥の方に隠れてしまって、
しばらく待ってみたが出てこなかった。

連日暖かい日が続いている。
なので布団を干して、トイレ掃除をして
夏にそのままにしていたスズメバチの巣を斬って落とした。
拾い上げて、おそるおそる中を覗くと、すっからかん。
夏から秋にかけては怖くて近寄れないが
冬になるとあっけなく攻略できる。

さて、そろりと年末が近づいている。
近々に煤払いでもするかな。


2019年12月 9日 (月)

マユミの実

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初冬のこの季節になると山では
フユイチゴやイバラをはじめ紅く熟れた実がたくさん生る
なかには星屑のように木の枝いっぱいに散りばめた
実もあったりして、なんという木なのかわからないのがある。
この木の実は真っ赤でもなく、艶々しているわけでもなく
それでもたわわにつけていて、目立っている。

こういう実が生っている間は
野鳥たちも山で生活をしているが
食べつくすといよいよ里へと下りてきて
人家に生っている柿の実やミカンなどを突くようになる。

柿の実が落ちたり食べつくされると
次には、椿や梅の花などが咲いて、中から蜜があふれる。

高所では、早朝には霧氷が見られる季節になったが、
この12月、しばらく秋のような気候が続くそうな。


2019年12月 8日 (日)

町の電車

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子どもの頃、電車に乗って隣町へ映画を見に行ったり
友だちの家へ遊びに行ったりしてたが
もう何十年も前にその電車は廃線になってしまって
いまでは、線路は車道になっている。

今日、高知で走っている電車を見かけた。
なんだかとても懐かしい。
ガタンゴトン、ゆっくり走っている。
全然、忙しそうでない。
昔ののんびりした時代そのまま。
いつまでも残っていてもらいたいものの一つだ。

高齢者ドライバーの事故が社会問題になっているが
免許証返納しても安心して暮らせるよう
是非、公共交通手段を復活する政策をとってもらいたいものだが
いまの政府はそういうことは絶対にしそうにないなー。

2019年12月 7日 (土)

昼寝

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冷やこくなってきた。
体の動きが鈍くなって、お昼ご飯を食べた後は
頭がぼんやりして眠たくなる。
逆らってはいけない。
夏や秋の頃のように畳でゴロンと横になるわけにはいかない。
風邪を引いてしまう。
インフルエンザが早くも流行っている。
外へ出かけたら手を洗うのは有効だそうだが
うがいはあまり効果がないそうだ。
うがいをするよりも、お茶なんかを少しずつこまめに飲むとよいとか。

ところでお芋やキノコや海産物など水溶性食物を摂るようになって
そしてお茶も昆布茶にしたところ
毎日2回ほどトイレに行くようになったが、
妻なんかは朝2回行って、昼食後にまた行った。
水溶性植物を食べると善玉菌が増え
腸内環境が大幅に変わるといわれているが、
こんなにも変わるのかと思う。
却って、大丈夫かと心配してしまう。

明日は晴れ、日中は少し気温が上がるようだ。
やれやれ。

2019年12月 6日 (金)

足湯

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寒くなると…温泉が一番。
でも、折角のバスツアーなのに温泉に入らず足湯で我慢。
ツアーは時間が制限されているのでせわしない。
わたし、脱ぐの邪魔臭いわ~って言う人がいれば
湯冷めして風邪引いたらいかんしという人も
わたし昨日、目まいがしてお父ちゃんにおまえ、明日の旅行大丈夫か
なんて云われて、入るの用心してやめたのよ。

理由はいろいろだったが、こうやってズボン裾をまくり上げて
ほっかほかの湯に足を浸して
腕もまくり上げて手を湯に入れて
会話に花を咲かせアーハッハと高笑いする女性たちはくったくがない。
こういう風景は今も昔も変わらないようですね。
それに比べてじじいたちの静かなこと
もっぱらの話題は桜を見る会と医者がよい。
あーそうそうもうひとつあった。
逆走と急発進する高齢者ドライバー、返すに返せない免許証返納でした。

2019年12月 5日 (木)

イノシシ柵

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向こうから三匹のメスイノシシがことことやってきた。
というのは冗談だが、ここは屋島の登山道。
亥年はあと一か月を切ってしまったが、屋島に棲む
お騒がせなイノシシたちはたびたび街に出て、暴れて人を驚かせたようだ。
おかげで、いくつもの屋島の登山道はすべての入り口で柵を設けている。
登山するにはその柵を開けて中へ。
それはイノシシたちのお屋敷内にお邪魔~、そんな気分だ。

12月に入って、冷え込んできた。
今日なんかは散歩に出かけるのにニット帽を被って、
手袋をして、ネックウォーマーを身につけて歩いた。
週末には最低気温が氷点下になりそうで、そろそろ炬燵がいる。
毎年、風邪を引き、熱にうなされているが、
どうかインフルエンザに罹りませぬように、屋島寺にお願いしてきた。



2019年12月 3日 (火)

イカルチドリ

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コチドリと色合いも模様もよく似たイカルチドリ
ただし、コチドリは小さくて15cm程度の大きさ
イカルチドリは20cm程度と少し大きい。
また、目のまわりが違ってて、コチドリには
メジロのように目の縁周りが黄色いが、イカルチドリにはそれがない。

鳴き方がかわいくてぴっぴっぴっと鳴き、
のどかな印象を与えてくれる。
なお、コチドリもよく似ているがこちらはピオピオと鳴く
生息地はコチドリが川の中流域から川下や海岸
イカルチドリは湖沼や川の上流域で棲んでいる。

さてさて、いよいよ師走ですねー。
今年はイノシシにあちこちで吼えられました。
来年はネズミ年、わたしの干支でもあります。


2019年12月 2日 (月)

コウノトリ

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あちこちと何度も訪れてやっと巡り合えたコウノトリ
わたしが持っているレンズではここまで。
お一人、フィールドスコープを持ってる方がいましたので、
お話を伺おうと思いましたが、
撮り終わって帰えられる途中でした。

このコウノトリももう少しするとこの池から飛び立ってしまうのではとのこと。
理由はエサとなる魚をあらかた食べつくしてしまってるからですって。
さーて、次に遇えるのはどの場所でいつのことやら。
鳥を撮影するのもなかなか大変です。


2019年12月 1日 (日)

里山

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里山はいいですねー、町があって、青い海の向こうに島が浮かんでたり…

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田園風景が見えたり…

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眺望のある岩場があったり…

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アンギラスかゴジラの背なかのような岩もあったり…

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小さな祠があったり…

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日差しを受けてカマキリが木の枝で暖をとってたり…
言うことなし。


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