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2018年9月

2018年9月23日 (日)

ジャノメチョウ

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晴れてはいるのだが、空はすっきりしない。

ここのところ秋雨前線が日本列島を上がったり下がったりして、思わしくない。

高山へ行く気もせず、善通寺五岳山を歩くことにした。

自宅から近いので朝は遅くまで寝られるし、気楽だ。

いつもと同じコースでは面白くないので、火上山から鳥坂峠へ下るのを止め、火上山の少し東側にある送電線巡視路を辿って、三井之江へ下った。

送電線巡視路は大概はしっかりした踏み跡があって、安全に歩けるものと思っていたが、大間違い。

すぐに道は消えてしまった。

うっすらと踏み跡らしきところを辿ったが、ヤブに突入、獣道だったようで、汗とホコリと蜘蛛の巣でシャツもズボンもドロドロになってしまった。

なんとか畑道に下りることが出来たが、町を歩くには勇気のいる姿、これで頬かむりをすれば真昼のコソ泥。

帰り道に買い物をして帰宅するつもりだったが、止めた。

今日は秋分の日。

それでも里山を歩くにはまだまだ暑くて、ぐっしょり濡れた。

年寄りの汗は臭い。

<今日の料理>

①手羽元と大根のこってり煮

②小松菜と豚肉の中華炒め

③玉ねぎと生姜のスープ

※①は圧力鍋で調理、手羽元は柔らかくて、大根に味が染みて美味しくできました。



2018年9月22日 (土)

メハジキ

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メハジキ、どこかで聞いたことのある花の名。

と思ってたが、メバチコと間違ってた。

子どもたちが、この植物の茎を短く切って瞼に挟んで、瞼を閉じながら挟んだ茎を遠くに飛ばす遊びから名づけられたものらしい。

そんな遊びはしたことがないが、一方のメバチコはメボとも、ものもらいとも言ってて、小さいときにはよく瞼に赤いイボを作っては腫らしていた。

たぶん、小さい頃は戦後まなしの食量不足で、栄養不足だったのが原因だったような気がしてる。

その頃の子どもは青鼻汁を垂らして、それを服の袖で拭くもんだから、袖はてかてかに光ってた。

頭にはシラミが集って、学校でDDTを振りかけられる子どもたちもいた。

いまの子どもたちがメバチコに罹ったり、青洟を垂らしてるのを見かけたことがない。

チョコレートなんて、食べたことも見たこともなかった。

あの頃は貧しかったんですね。

<今日の料理>

さんまの甘露煮

炒りじゃこ・油揚げと小松菜の炒め物

なめこ汁

※さんまの甘露煮は一昨日買った電気圧力鍋で作る。

 柔らかくて骨まで食べられました。

2018年9月20日 (木)

幸せ感じる瞬間

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ネットでクックパッドなどのレシピを見ながら料理を始めたが、ますます面白くなって止められない。

作り始め当初は、美味しかったり美味しくなかったり、なかには3品作って3品とも不味くて、履きだしそうになった日もあるが、それにもめげずのめり込んでいる。

そして、もやしやえのきなど、冷蔵庫で腐らしたりもして、ますますめげたが、最近やっとそれも乗り越えて、レシピを知らなくても腐らさずに済む方法を考えついた。

一見乱暴なようだが、根菜類やきのこなどは味噌汁に入れたり、炊き込みご飯の具材にしたり、葉物などはスムージーにしたりすると、簡単に消費できる。

生姜や茗荷などは、細切りにして酢に漬け込んでおくと、いつまでも保って、美味しくいただける。

おかげで、冷蔵庫はすっきりさっぱりした。

掃除や洗濯と一緒で、次々と片付いて綺麗になったりすっきりしたりすると単純にうれしいもので、ますます続けたくなる。

料理もうまくできなかったりすると、よーし、次はうまく作ってやろうと思うようになり、問題点を見つけて克服する。

なんだか、小学生並みの子どもにかえったような気持だ。

そして今日、とうとう電気圧力釜を買ってきた。

ますます料理の幅が広がり、面白くなる。

料理は実益を兼ねた一生の趣味、面白い。

<今日の料理>

栗の炊き込みご飯

鶏のバジル胡椒焼き

あさりのおみおつけ

※昨日、雲辺寺山で百舌鳥の鳴き声を聞いたが、今日、家の近くでも高鳴きが聞こえてきた。



2018年9月18日 (火)

こちらも咲き始めました

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先日のバスツアーの続き

添乗員さん「信じられない話なんですけどね、みなさん目的の地で一旦バスから降りられ   

        るでしょう。ところがね、ご夫婦なんですけど、旦那さんを置き忘れてきちゃっ 

        て奥様だけがバスに帰ってくるのね。バスが発車して気がついて、大慌てな 

        のよ」

       「なかにはね、バスが発車してしまっていないもんだから、派出所に行って、お

       まわりさんにパトカーで乗せて行ってくれって泣きついた人がいるのよ」

       「どうなったと思います?おまわりさんはそんなことできませんから~って泣い

       たっていう話があるのよ、信じられないわよね」

添乗員さん長々とツアー参加者に説教をタレたのですが、いました。

Aさん「もうすぐ出発時刻なのに、わたしの連れ合いが戻ってこないんです」

添乗員さん「あれま、どこで見失ったの?」

Aさん「それがどこへ行ったのか、わからなくなったの」

添乗員さん「あなたは動かないでここで待っててね、わたしが探しに行ってくるから」

Bさん「なにやってんの、あれほど遅れるなと注意を散々してるのに、わたし、シートベルト

    して発車するのを待ってるのよ、迷惑よね」

Aさん「 … 」

Bさん「携帯持ってないの?持ってるんでしょ、連れに電話を掛けなさいよ」

Aさん「そうだわね、掛けます」

(全員ずっこけ)

Aさん「もしもし、どこにいるの、わたし探したのよ、バスが出る時刻になってるわ」

Bさん「早く、バスに帰ってくるようにいいなさいよ」

Aさん「バスに帰ってきて」

Aさん「あ、帰ってきた、あら、バスから離れてまた向こうへ行ってる」

Bさん「見つかったのなら、早く添乗員さんに電話して、帰ってきたことを伝えて、でないと

    いつまで経っても出発できないでしょ」

Aさん「そうね、電話しよう」

Bさん「添乗員さんの携帯番号わかってるの?080…」

Aさん「 … 」

Bさん「わかってるのかな?」

AさんとBさんはお知り合いじゃないようでしたが…やれやれ。

<今日の料理>

お昼 炊き込みご飯 焼き鯖、おみおつけ

夕食 鶏肉の味噌マヨ焼き お吸い物 キャベツとベリーのスムージー



2018年9月17日 (月)

もうすぐお彼岸の入り

Simg_05732                              <一斉に咲きだした彼岸花>

先日のバスツアーでの出来事。

夫「これ、おいしいなー」

妻「 … 」

夫「ほら、この昆布の佃煮」

妻「 … 」

夫「ほらこれ、レモン柿だ」

妻「 … 」

妻「お水ある?ほら、薬飲んだら」

夫「水?ある、あとで飲むよ」

妻「 … 」

夫「あぁ、いま飲んどくかな」

最近の夫婦の会話はこんなもんですかね。



添乗員さん「わたし、一人で住んでるのね。とっても寂しいわけなのよ。誰か横で一緒に寝  

        てくれる人いないかしらん」

あのなー、今日のツアーに参加してる人はお年寄りばかり、折角やけど役に立たんよ。

それを見越してのお話なのね。

横で寝るだけならいいけど、掃除、洗濯、炊事もお願いね、なんていうことになりそうやなー。

なんまいだー。

<今日の料理(予定)>

白身魚の甘酢あん

網焼きキャベツとベーコン卵ソースサラダ

キャベツのおひたし



2018年9月16日 (日)

荘内半島

Sdscn4130_22_2                                   <太公望>                           

自転車は今日も一人、行き当たりばったりで走った。

詫間を抜けて津島さん、そして道の駅弥谷さんへ寄り、再び詫間へ帰り、詫間峠を越え、仁尾へ下った。

蔦島が正面に見える港、仁尾の公園では釣りが真っ盛り。

狙っているのは鯵・鯖でしょうか、この時季、美味しいよな。

Sdscn4134_32                                                                                     <父母ヶ浜>

いまや全国区になってしまった夕陽の名勝父母ヶ浜、若者たちが連日押しかけ、バスツアーも組まれているようです。

今日は道沿いからではなく、奥へ入ってみた。

いつの間にか広い駐車場が出来ており、びっくり。

夕陽にはまだ早い時刻でしたが、今日は暑さが少しぶり返して、真夏日、去りゆく夏を惜しむ若者たちがたくさん海で遊んでました。

自転車を40kmほど走り終え、こんどは靴を履き替え5kmのジョギング。

ヘロヘロになってしまって、一瞬頭がくらくらッとして倒れそうになった。

その瞬間は気持ちがよくて、ふわーっと体が宙に浮いたようないい感じ。

噴き出す汗が止まらない。

帰宅してお茶をいくら飲んでものどの渇きが止まらず、牛乳にソーダ水を入れてがぶ飲み。

しばらくすると、げりっぴー、あああー、堪りません。

<今日の料理>

手作りハンバーグステーキ

レタスとキューリのごま油・醤油和え

水菜と豆腐のお吸い


2018年9月11日 (火)

青春18きっぷ

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今年の夏は異常な猛暑続きだったが、青春18きっぷを初めて買って、普通電車でのんびり旅をして楽しんできた。

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8月2日、神戸動物王国。

この日はほんとうに、まあ暑かった。

屋内でいる動物たちはエアコンが効いてて涼しく過ごしていたが、屋外のカンガルーたちはほとんどノビていた。

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その後しばらくは暑すぎて家でジッと我慢の日が続き、そのうち台風がやってきたりして、ますます動けなくなったが、9月6日、やっとこさ出かける。

行き先は、坂の港町尾道。

古寺や志賀直哉旧居と林芙美子たち縁の文学記念室を訪ね、また鼓岩、別名ポンポン岩で金槌でポンポン打ち鳴らし、尾道ラーメンを食べ、猫たちと遊んできた。

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これまで妻と二人で4回分を使ったがきっぷは5回分。

残りは1回分を有効期間最終日、9月10日に1人で出かけた。

行く先は備中の高松城史跡巡り(備前と備中付近にあり、備前高松城ともいわれている)。

水攻めの築堤跡、舟橋、城主・清水宗治自刃の地、同じく首塚・胴塚、その家来たちが自刃したごうやぶ遺跡を巡ってきた。

400年の眠りから覚めた「宗治ハス」の花がまだ咲き残っていて、静けさをいっそう際立たせていた。

※通常の料金計算では

 観音寺ー岡山 2×1530円

 神戸ー観音寺 2×3880円

 観音寺ー尾道 4×2800円

 観音寺ー備中高松 2×1700円

 合計総額       25420円

ですが、青春18きっぷ 11850円でしたので、差し引き、13570円のお得でした。

因みに神戸動物園は時間の関係で、岡山ー新神戸間を新幹線でワープしてますが、その金額は含めておりません。

<今日の料理(予定)>

茄子と海老のはさみ揚げ

キャベツのシャキシャキ塩麹和え

エリンギと水菜の酸辣湯


2018年9月 9日 (日)

尾道の猫Ⅱ<オヨヨ>

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ベンチの下でぐっすり眠り込んでいて、なにをしようが起きない。

ここまで図太い猫は初めてお目にかかります。

体の色合いといい、寝そべり方といい、あんたはいったいなんなんじゃと問いかけたくなります。

お名前を訊きたいNo1な猫です。

オスかメスかわかりませんが、ブチと太っ腹をもじって、ブチ太なんていうのはどうじゃろか。

メスだったらどうしようかと悩みますが、ゴロ助っていうのも捨てがたい。

そういえば昔、わんちゃんにはよく、ポチとかコロ助とかを名付けて呼んでいたような。

なぜポチなんでしょう、なぜコロ助なんでしょうね。

猫にはミ―コ、これはわかりやすい。

タマは猫は球(タマ)が好きなのでそう呼ばれたらしい。

ところが犬の場合はワンとかワンコとか名付けては呼ばないようだ。

ポチはフランス語のプチ(小さい、かわいい)からきてるという説があるらしい。

コロ助も小さくてフワフワした犬を見て、コロとかからきてるようです。

今年の夏は尾道の猫も、だいぶ堪えたでしょうね。

人間がこんな格好で寝そべってたら、あんた夏バテしてるのねって同情もんですわ。

<今日の料理>

レタスチャーハン

ニラの蛸キムチ炒め

※ウィークックナビ参照

プラス昨日の残り物の豚汁


2018年9月 8日 (土)

尾道の猫

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昭和20年代のころだったろうか、町では野良犬も野良猫も当たり前にいた。

猫はどうだったかよくわからないが、野良犬なんかは恐そうなおじさんが棒の先に番線の輪っかがついたもので、犬の首に巻き付けて捕まえていた。

犬は恐怖に打ちのめされて、しっこを垂れ流し悶絶していたことを覚えている。

いまでは野良犬を見かけることが少なくなり、そんな光景を見ることがなくなった。

猫なんかも、魚屋さんが売りに来ると寄ってきて、遠巻きで隙あらばと伺っていた。

ときおり、馬や牛なども歩いていたりして、そのあとには必ずうんこがてんこ盛りに落ちていた。

「牛のクソにも段がある」という諺があるが、馬の糞は丸くてパラパラで、牛の糞は諺のとおり三角垂の段になっていて、もっちゃりべっちゃりしている。

畑や田んぼの畔では山羊がいて、草を食む姿が見られ、農家の庭では鶏が砂浴びをしていたりしたものです。

いまではどこをどう歩いても、どんな田舎へ行っても、そのような光景は見ることは叶わない。

野良犬はほとんど見かけないが、それに比べて猫たちは、昔ながらの港や島へ渡れば野良がいて、けっこう可愛がられているようです。

ここ尾道も猫が多いところですが、わたしたちが行った日にはあちこちで7~8匹見かけたでしょうか。

その尾道の街は、だんだんと空き家や廃屋が増えていて、古くに栄えた港町といった印象でした。

<今日の料理>

トマトと卵の炒め物

厚揚げのごまわさびかけ

うま辛焼ききのこ

豚汁


2018年9月 5日 (水)

父母ヶ浜の夕陽

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バタバタっと慌ただしく夕食を作り、急いで自転車に跨った。

陽が沈むのが随分と早くなっていて、pm6:26。

七宝山トンネルを越えると、陽は沈みかけ、雲が黄金色に輝いていた。

燃えるような、ものすごい色です。

急いで父母ヶ浜へと駆け下った。

潮満ちており、砂浜は潮の下、台風の影響がまだ残っているのか、波が荒く、海岸に打ち寄せている。

山では朝日がきれいですが、海では夕陽が一番ですね。

見とれているうちに沈んでしまった。

今日も一日終わりました。

明日も朝日が拝めますように…。

<今日の料理>

ほっけ焼き

茄子のしぎ焼き

豚バラ肉と大根の煮物

※この時期にほっけは失敗でした、いまは秋刀魚です。


2018年9月 4日 (火)

ヒヨドリバナとアサギマダラ

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レンジが普及して、料理も随分と手っ取り早く作れるようになり、便利になりました。

焼き物に、煮物に、下ごしらえにも、もう今ではこれがないとやってられません。

とんかつなんて、パン粉に油を混ぜて、4分ほどレンジでチンしておく。

次に豚肉に塩コショウ、小麦粉、溶き卵、そして用意しておいた先ほどのチンしたパン粉をつけて、250℃のオーブンで15分焼けば出来上がり、実に簡単です。

野菜物、特に固いニンジン、カボチャ、サトイモなどはラップにくるんでチンすればたちまち柔らかくなる。

ただし、できればラップに包む前に濡らしたキッチンペーパーでくるむとなおいい。

さつま芋なんかはラップだけでチンすると、水分がとんでカチンカチンになって、陶器のようになってしまう。

多少なりとも、工夫とコツがいるようです。

<今日の料理>

おじや

※朝から胃がもたれて、消化のいいものしか食べられませんでした。

こんなときには、食事を抜くと胃の調子はよくなります。


2018年9月 3日 (月)

レイジンソウ

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組織というものは恐ろしい存在だ。

組織の中の一員である個の人間は、組織外でいるときは自由な発想で行動したり、自由な考えで言葉を発するが、一旦組織の中に入ってしまうと、たちまちに思考停止し、組織にとって都合のいい行動や発言をするようになる。

そのために、その組織が行く方向を間違えば、とことん壊滅するか、ぎりぎりのところまで自らを追い詰めてしまう。

そうなったときに、その責任は誰もとろうとしない。

組織の責任者は、責任のなすり合いと、部下への押し付けを始めだし、そして弱い立場のものは最後に自ら責任を取って死ぬか、もしくは排除されてゆく。

そして生き残った強いものは、元の組織の中でノウノウと生き続けようとする。

人間の歴史というものはよくも飽きもせずに同じことを繰り返し、巻き返ししながら、新しいと思われる時代を作り続けている。

人間とは、そういう生き物のようで、その組織の選ばれたトップが馬鹿だと、そのとりまきもやがて馬鹿になって、そして悲劇が始まる。

<今日の料理>

豚キムチ丼

ささみときゅうりの中華風酢の物

いちご、ラズベリー、ブルーベリー、バナナのスムージー




2018年9月 2日 (日)

バンク

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今日は自転車の日。

いつものところで集合時刻まで待ってたが、誰も来ず。

仕方ないな~、一人寂しく、荘内半島を一周しよう、そう思ってたところへ、以前、一緒に走っていた先輩がやってきた。

4年ぶりの再会だ。

バンクを走ってみないかというお誘いだった。

バンクとは、馴染みがない方にはわかり難いが、競輪場のレースコースだ。

周回400m、競輪場によって少し異なるが斜度最大おおよそ30°~34°。

ワオー、生まれてこの方バンクを走ったことはない。

喜んでついて行った。

みなさん若い。

高校生グループも練習に励んでいた。

速度は50kmは出してるだろうか。

ひょえー、おとろっしゃ。

初めての参加という事で、時速30km程度でローテーション走行のグループに入って練習をしてみた。

周回30回。

いやー、スピード出し過ぎたり、緩めすぎたり、うまくいかずリーダーに叱られてばかりでした (^^ゞ

あのジジイめ何やってんだってな感じだったんでしょうね。

いつもきままに走ってばかりなんで、うまくいかないもんですね。

結局、20kmほど走って、練習は終わり。

リーダーにお礼を言って、別れた後、いつもの土手で一人ジョギングをしていると、誘ってくれた先輩が若い人と一緒に遠乗りしてましたわ。

76歳というのに、ほんに元気やねー。

<今日の料理>

酢豚

ジュースにマンゴーのミルクシェイク



2018年9月 1日 (土)

小さな…

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水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ

流れゆく時に 笹舟を浮かべ

   …

夏の終わり

   -森山直太朗ー

今日は涼しくて、エアコン入れずに一日過ごした。

こんな日に畳の上で寝転がって、昼寝なんかをするとスッキリします。

<今日の料理>

担々麺

レタスとさつま揚げのサラダ


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